2016/09/07

アンティーク・買い付け先の見つけ方 その1

今回はアンティークの買い付け先の種類をご紹介します。
 

私は平均して毎月1〜2組のお客様をアテンドでご案内します。
一年でおおよそ3−4ヶ月間はフルタイムでアンティークの買い付けをしていることになります。
それだけ頻繁に買い付けに廻ると、大体同じようなところを廻ることになり、段々良い商材も減ってくるのではと思われがちなのですが、実際にはそういうことはありません。


同じ町でも20 ft.の商材を一週間で買い付けることが可能です。
では一体どのように商材のある買い付け先を 選んでいるのかをご紹介いたします。

■主な買い付け先の種類

・アンティークショップ
・アンティークショー
・アンティークモール
・スリフトショップ
・ディーラーの自宅・倉庫
・フリーマーケット
・エステートセール
など


買い付け先はアンティークショップだけというわけではなく、
上記のように様々な種類があります。

次回では、買い付けルートの決め方、周り方を説明します






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